ソリューション

  • オフィス改革
  • 新庁舎構築
  • 窓口改善
  • 庁舎移転

オフィス改革

生産労働人口の減少に伴う働き方改革の機運が高まりつつある中、国家機関や地方自治体でもRPAやAIの導入による業務効率化、またはフレックス制度の導入によるライフワークバランスの見直しなどが図られるようになり、今まさに職員の働き方は大きな転換期を迎えています。こうした取り組みを通じて職員の「知的生産性の向上」実現を目指す際、ソフト面の改革と両輪で推進すべきことが「オフィス改革」と呼ばれるハード面の見直しです。
オフィス改革とは、従来の働き方に即したオフィス空間を見直し、それぞれの組織が目指す「あるべき姿」の実現に向けオフィス空間を最適化する取り組みです。

成功の鍵はパイロットオフィスによる
スモールスタート

オフィス改革をご検討される場合は、さまざまなメリットがある
パイロットオフィスの構築をご提案します。

パイロットオフィスとは?

全庁展開前に特定の部門や課単位で、オフィス改革を試験的に行うことです。部内特有の課題に対して具体的な解決策を打つとともに、組織全体に根差す課題を把握して抜本的な解決策を見極めることにも効果的なアプローチです。

パイロットオフィス構築のメリット

  • 十数人程度の小規模から始めることができ、取り組みやすい
  • 組織にノウハウが蓄積され、それぞれの組織に効果の高い施策を展開できる
  • 成功体験を積むことで、改革に対する職員の意識もステップアップしていける

コクヨのオフィス改革サポートメニュー

  • 展開まで
    ワンストップで対応

    パイロットオフィスの構築から全庁展開まで、ワンストップでご対応します。

  • 効果検証も
    サポート

    課題の見える化だけでなく、オフィス改革後の効果検証もサポート。各種診断ツールもご用意しています。

  • 働き方のプロに
    お任せ

    意識改革や場の運用、新しいワークスタイルの浸透についてもご相談ください。