テレワーク・在宅勤務におすすめのイスは?

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テレワーク・在宅勤務で、
長時間お家でPC作業のみなさん
からだが痛くなってませんか?
今までは考えたことなかったかもしれないのですが
実は、イスに問題があるのかも。

それは家庭用のダイニングチェアーは
PC作業の姿勢や長時間の着座を想定していないから。
私たちがオフィスチェアーでつちかった「快適なイス」、
それは3つのポイントを満たしています。

3つのポイントを押さえて
テレワーク・在宅勤務の
お悩みを解決するおすすめのイスをご紹介します。

快適なイスの3つのポイント

Point1.
座っているとお尻が痛い、太ももが圧迫される…
→ 体圧が適正に分散されていること

Point2.
背中がどんどん丸まってしまう…
→ 背骨を自然なS字形上に近づけること

Point3.
高さがあってないので姿勢に無理がある…
→ 適正とされるサイズに近づけること

「3つのポイント」を詳しく知りたい方はこちら↓

快適なイスってどんなイス?

座りっぱなしで運動不足が気になる…
→ ing<イング>がおすすめ

世界初の360°グライディングチェアー。人の体の繊細な動きにあわせて360°自由に動くグライディング・メカが備わっており、座りながら運動ができます。

座っている状態での体の動きを引き出すingは、運動したときと同じ効果が期待できます。例えばカロリー消費量で比べるとingに4時間座って揺れながらデスクワークした時と、約1.5kmウォーキングしたときとが同等という結果がでています。(揺れながらデスクワークしている状態での消費カロリーを活動量計にて計測した平均 n=5 ※40台の男性5名の試験結果です。※30分の測定を4時間に換算。)

体の自由な動きをさまたげない360°グライディングは、2層のメカの組み合わせによって、前傾、後傾、左右のひねりまで、体のどんな動きにも追随。バネを使用しない、ブランコのようなメカは、動きはじめの負荷をなくし、体を動かしやすくしてくれます。さらに、動いた後は揺り戻しがあるため、バランスを崩すことなく、安心して体を預けることができます。

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リビングにあっても違和感のないものがいい…
→ FABRE<ファブレ>がおすすめ

リビングやダイニング空間にも溶け込む、なめらかな曲線や風合いのある張地。
インテリアに合わせやすいカラーバリエーションも豊富です。

軽快な印象の座面ですが、座るときの衝撃を弾性メッシュが吸収し、モールドウレタンが姿勢を安定させてます。

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自分の体格や好みにぴったり調整したい…
→ Bezel<ベゼル>がおすすめ

PC作業に多い前傾姿勢からくつろいだ後傾姿勢まで様々な姿勢をサポートするハイグレードチェアー。レバー操作で座面のみを独立して前傾させることで大腿部の圧迫を軽減します。また座の高さや奥行きはもちろん、ロッキングの強さや背中を支えるランバーサポートの強さ(ランバーサポート付きモデルのみ)を調節することで、自分に最適なチェアーにセッティングできます。

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しっかり機能があってリーズナブルなものを…
→ ENTRY<エントリー>がおすすめ

デザイン性と機能を両立したコストパフォーマンスチェア。座っている人の姿勢に合わせ、背もたれと座面が連動して動く「シンクロロッキング機構」、個人の背骨のラインに合わせる「ランバーサポート機能」、座り心地を快適にする「奥行き調整機能」を搭載しています。

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自分の好きなカラーを選びたい…
→ EAZA<イーザ>がおすすめ

8色20パターンの豊富なカラーバリエーション。お部屋にあった色を選べます。座面には最厚部60mmのモールドウレタンを使用したクッションで座り心地よく設計されたコンパクトなサイズの省スペースチェアーです。

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オフィスチェアーは大げさすぎる気がする…
→ Any<エニー>がおすすめ

ダイニングでも違和感のないシンプルな4本脚チェアー。目立ちにくい本体と同色の小ぶりなキャスターで動きやすく。コンパクトな見た目にも関わらず、オフィスチェアーと同じモールドウレタンをクッションに使いゆったりとした座り心地です。

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コクヨの在宅勤務体験記

私たちコクヨでも、以前から時々在宅勤務を実施していたワーカー、今回初めて在宅勤務をするワーカーがいます。コクヨらしい在宅勤務を探索するために、「みんなで在宅勤務の気づきを共有しあい、よりよい働き方をつくっていこう!」と呼びかけ、社内アンケートを実施。今回の記事では国内外約100名から寄せられた声を元に、在宅勤務のメリット・デメリットを「ワークスタイル編」「ライフスタイル編」にまとめ、働くことが少し幸せになるヒントをご紹介しています。(ビジネスパーソン向け学びの情報サイト「MANA-Biz」)

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