机が人に合わせる、デスクワークへ。

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UPTISは、みなさんの
健康のことを思い、生まれました。

みなさんのオフィス環境を健康的にして、創造性を促すために、わたしたちができることってなんだろう。

すべてはそこから始まりました。

最初に着目したのはノートPCを使うデスクワーカーへの肉体的な負担について。通常のデスクワークでは首や肩、腕などに荷重がかかりがちで、それが余計な疲労や、ときには業務の妨げにつながることもあります。こうした負担をいかに軽減できるか、そして机がいかに人に寄り添えるかを考え、行き着いた答えが「天板ごと傾斜させること」でした。

そして忘れてはならないのが心の負担—つまりオフィスワーカーのストレスを軽減することでした。

体への負担同様、アクティブに働く人たちにとってストレスのないデスク環境を整えることはとても重要。 たとえばデスク周りが雑然としないよう、手の届く範囲に文房具や荷物をきれいに置ける場所を確保すること。 複数のデジタルデバイスを持つ現代のオフィスワーカーにとって使いやすいOAタップの置き場所を探しだすこと。 こうした小さな、しかし無視できないストレスの芽と向き合い、そのひとつひとつを摘んでいきました。 すべては体にも心にも健康的なデスクワークを実現するため。

UPTISには、そんなわたしたちの
「思い」が込められています。

About UPTISUPTISについて


この傾斜が、わたしたちの
「おもいやり」です。

傾斜について/エビデンス

ぜひUPTISを試してくださいね。
皆さんの働きやすさを考えました!

Development story of UPTIS!

最大12度の傾斜するデスクUPTIS

若き開発者が語る
「私たちが天板を
傾けた理由」

開発者の声

Contentsコンテンツ


UPTISと体の関係を紹介します!

UPTISは“姿勢問題”を
解決し得る素晴らしいツール

カリスマ整体師・萩原健史氏が語る
正しい姿勢とデスクワーク

「こんな快適なデスクは初めて」
「自分用にカスタムできるのがいい」
「PCスタンドより断然使いやすい」

職業、年代別に
ユーザーの声を続々ご紹介。

体験者の声

For User使い方いろいろ


UPTISをスマートに使おう
自分に合ったUPTISの使い方で
デスクワークがより快適に
01

角度調整は両手で

ユーティリティトレーの
指掛け部と天板の右側に両手を掛け
ゆっくりと引き上げてください。
天板を水平に戻すときは
天板を最大角度の12°以上に引き上げると
カチッと重たくなるポイントがあり
ロックが外れます。
両手で支えながらゆっくり戻してください。

02

デスクマットは縦置きも可能

PCやマウスが滑りにくいデスクマットは
縦横どちらに置いても収まるサイズ。
縦置きにすれば、
手書き作業用のスペースなどが確保できます。

03

OAタップなどをユーティリティトレーに

ノートPC、スマホ、タブレット……
デジタルデバイスを複数台持つアクティブワーカーは
なにかと充電機会が多くなるもの。
天板奥のユーティリティトレーに
OAタップを置いておけば、
充電もラクラクでストレスフリーです。

04

ワークスタイルに合わせて
セッティングできる

ユーティリティスペースはワークスタイルに応じて
バスケットタイプとトレータイプから選択できます。
隣の席との距離感を適度に保ちながら必要なツールを
快適に配置することができます。

ワゴンとの組み合わせも◎

トレータイプを選んだ場合は、
ワゴンなどと
組み合わせてデスク周りを
すっきりさせることができます。

デスクトップパネルは
マグネットにも対応

メモやカレンダーなどを
目の前のパネルに
マグネットを使って貼っておけば、
情報が見やすく便利です。

バッグの置き場にも困らない

オプションの
カバンフックを使用すれば、
床に直置きせずにお使いいただけます。

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