• 総合待合

    総合待合

    建築設計者と意匠のすり合わせを行い、落ち着きのある配色を採用。木の質感が内装に馴染みます。

  • 外来診療科待合

    外来診療科待合

    総合待合とカラーリングを統一。サイドラウンドシートの横に空きスペースを設け、車いすやベビーカー等が待機しやすいレイアウトとしました。

  • 検査待合

    検査待合

  • 診察室

    診察室

    患者様と対話がしやすいラウンド型天板を採用。

  • 一般病棟スタッフステーション

    一般病棟スタッフステーション

    ワークエリアとミキシングエリアを1つの空間の中で実現。 限りあるスペースの中でも、プライバシーを確保すること、また感染管理上の観点から水まわりからの距離を十分にとることなど、重視するポイントを明確にしてレイアウトを決定しました。

  • 療養病棟スタッフステーション

    療養病棟スタッフステーション

    コンパクトなミキシング作業台を選定し、ナーシングカートが余裕をもって移動できる動線を確保しました。

  • 外観

    外観

4者協定(浦安市、医療法人社団やしの木会浦安中央病院、株式会社京葉銀行、ミサワホーム株式会社)に基づき、国が支援する「スマートウェルネス拠点整備事業」として地域包括ケアシステムの構築を目指した拠点施設「ASMACI浦安」への新築移転。

  • スタッフステーション
  • 待合
  • 診察室

病床数:一般44床、療養28床
所在地:千葉県浦安市
納入年月:2018年3月

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