フェーズフリーな庁舎空間づくり ガイドブックVol.1
いつも・もしも・これからも
ーどんな時でも適応・進化し続ける庁舎空間づくりー

地方自治体において住民サービスの質向上は普遍的な課題です。特に空間づくりでは「誰もが安心して利用できる」という視点が必要不可欠となっています。そのため、これまでは【利用者の多様性】配慮につながる “ユニバーサルデザイン”という解決策が重視されてきました。
しかし新型コロナウィルス感染拡大や多発する自然災害を「起こりうるもの」として考えるべき今、庁舎においても【状況の多様性】に対する解決策も欠かせない視点となってきました。

「どのような状況であっても機能継続し、適切な住民サービスの提供が行える庁舎づくり」を考えた際、目指すべき組織の姿や自治体職員の働き方とはどうあるべきか。そして、実現するにはどのような場づくりが必要なのか。コクヨは「フェーズフリー」発想の庁舎空間提案を通じて、これからの庁舎空間づくりをお手伝いさせて頂きたいと考えています。

本資料は、「フェーズフリー」の基礎知識や「フェーズフリー発想でめざす庁舎のあり方」といった基本的な考え方をガイドブックとしてまとめたものです。是非ご一読いただき、これからの庁舎空間づくり検討にお役立てください。
下記フォームより資料ダウンロードをお申し込みください。

フェーズフリーな庁舎空間づくり ガイドブックVol.1
申込み登録

■ 全ての項目にご記入ください。必須項目にご記入がない場合、登録が完了しません。
■ 英数文字は半角で入力してください。

<<コクヨのフェーズフリーweb トップページに戻る