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官公庁ブログの最新の記事

コクヨの庁舎づくりウェブサイトにて、納入事例を3件公開いたしましたのでお知らせします。

 

★長門市役所

免震装置を採用した木構造とRC造のハイブリット構造による、国内最大級の木造庁舎

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 施設の老朽化による耐震性の低下や庁舎内部の狭隘化、行政機能の分散化などが問題視されていた長門市旧庁舎。市民の「安全・安心」の拠点として、利用しやすく親しみのある庁舎を目指し、新庁舎を計画。免震装置を採用した木構造とRC造のハイブリット構造により、機能性・安全性・快適性を兼ね備える国内最大級の木造庁舎を実現しました。...

  

>>続きは長門市役所 納入事例でごらんください

  

その他、以下の事例も同時公開いたしました。こちらもあわせてごらんください!

★渋谷区商工会館

★高槻市役所 本館1階

  

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お読みいただきありがとうございました。お問い合わせやご相談など、お気軽にお申し付けください。

  

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コクヨの庁舎空間づくりサイトにて、コラムに記事を追加しましたのでお知らせします。

  

★コラム「働き方改革オフィスのつくり方」

(後編)生産性向上を目指すオフィスのあり方

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前編では、働き方改革に向けた生産性の向上を実現するオフィスのつくり方について、簡単にまとめました。後編では、高度経済成長期からこれまでのオフィスはどのように形成されてきたのかについて振り返ると共に、働き方改革に対応するオフィスとして、最近官公庁のオフィスでも導入され始めているABW(アクティビティ・ベースド・ワーキング)型のオフィスが目指す方向性についてご紹介します。

  

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>>続きはこちらからご覧ください!

  

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コクヨの庁舎づくりウェブサイトにて、納入事例を公開しましたのでお知らせします。

 

★垂井町役場

旧商業施設のコンバージョンにより早期整備を実現。「垂井町らしさ」を未来へと受け継ぐ新庁舎

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 老朽化による耐震性・防災拠点機能の不足が問題視されていた垂井町旧庁舎。商業施設のコンバージョンによって、早期の新庁舎整備と建設費用の低減を実現。アクセス性が高い立地を活かしつつ、建築は減築・補強による耐震性向上やフロア中央部吹抜け設置による採光確保等で庁舎利用に必要な機能を確保。...

  

>>続きは垂井町役場 納入事例でごらんください

  

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★コラム「働き方改革オフィスのつくり方」

(前編)生産性向上に向けたステップ

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政府による「働き方改革」の推進により、中央官庁や自治体でも残業時間の削減やテレワークへの取組みとあわせた環境整備の一環としてオフィス改革を検討するケースが増えてきました。その結果、オフィス改革の手法として注目を浴びるようになった「フリーアドレス」や「ABW(アクティビティ・ベースド・ワーキング)」という言葉を見聞きする機会は一般の職員でも急速に増え、多くの職員が「なんとなく知っている」という状態にまで来た今は、オフィス改善に取り組む重要なターニングポイントを迎えていると言えるでしょう。

本サイトでもご紹介しているように、コクヨもさまざまな官公庁のオフィス改革を通じて、それぞれの組織が目指す「あるべき姿」の実現をサポートしてきました。それぞれの組織によって取り組む規模も、あるべき姿や解決方法もさまざまでしたが、いずれの場合でも重要なポイントは、オフィス改革と同時にそこで働く職員の意識改革を行うことです。

「なぜ今働き方を変えなければならないのか?」
「なぜ今オフィスを変える必要があるのか?」

こうした問いへの答えを、オフィス改革の担当者だけでなく、そこで働く職員一人ひとりが自分の中に持っていること。そのことは、オフィス改革を一過性のイベントに終わらせず、将来にわたって「働き方改革」による生産性の向上を実現していくための大きな武器となります。

「働き方改革オフィスのつくり方」と題したこのコラムでは、改めて「フリーアドレス」や「ABW」という働き方とその意味についてご紹介します。

  

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>>続きはこちらからご覧ください!

  

後編は、近日中に公開予定です。

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★須恵町役場

窓口業務の外部委託化に合わせて、明るくわかりやすい窓口に改修

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 昭和63年に建てられた須恵町庁舎。1階の市民窓口では、利用者が多いにもかかわらずわかりづらい駐車場側出入口からの動線や、適正な数が配置されていないサイン表示のわかりづらさ、またプライバシー配慮が不十分であることなどが問題視されていました。町はこうした課題を解決すべく、窓口サービス業務の外部委託化に合わせて窓口改善を実施しました。...

  

>>続きは須恵町役場 納入事例でごらんください

  

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昨年12月、国土交通省で定期的に実施されている政策課題勉強会において、官公庁ソリューション部 チーフコンサルタントの八上が講演を行いました。
当ブログにて、講演概要をお知らせいたします。

  

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(写真:講演時の様子)

  

国土交通省 国土交通政策研究所
政策課題勉強会(令和元年12月11日(水))

  

テーマ:「中央官庁の「働き方改革」を実現するオフィスについて」
講演者:八上 俊宏
(コクヨ株式会社 ファニチャー事業本部 TCM事業部 官公庁ソリューション部 チーフコンサルタント)

  

講演内容及び資料につきましては、下記リンクよりご確認いただけます。

  

>>国土交通政策研究所ホームページ

  

また来月2月には、当サイトに「働き方改革」関連コラムを掲載予定です。
ご期待ください!

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★奄美市新庁舎

「奄美らしさ」を大切にした建築と空間デザインにより、市民の日常にとけ込んだ親しみやすい新庁舎

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 昭和42年に建設された奄美市庁舎では、老朽化や窓口機能の分散が市民サービスの低下を招いていました。奄美市は新庁舎を計画するにあたり、防災拠点機能を強化。日差しと風が強い奄美の気候を考慮し、新庁舎の外壁には暴風時の飛来物から窓を守り日よけとしても機能する「紬スクリーン」や庇、赤土壁などを採用。...

  

>>続きは奄美市新庁舎 納入事例でごらんください

  

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コクヨの庁舎空間づくりサイトにて、限定公開コンテンツ[働く場]に記事を追加しましたのでお知らせします。

  

★[働く場]とは??

  

国家機関や自治体においても職員の働き方改革が急がれるなか、いくつかの中央省庁や先進自治体が「働き方改革」実現の手段として着目した"オフィス改革"事例や識者の提言などを通じて、働く場に関する想いや知を蓄積・共有することを目的としたコンテンツです。

  

★[働く場]に追加したコンテンツはコチラ↓↓

  

株式会社ミライロ 取締役社長 垣内氏のインタビュー記事(全3回)を追加しました!

  

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株式会社ミライロ代表 垣内氏インタビュー

障害者雇用の先にある、多様な働き方を許容する場づくり

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株式会社ミライロ 代表取締役社長 垣内俊哉氏
1989年に愛知県安城市で生まれ、岐阜県中津川市で育つ。生まれつき骨が脆く折れやすいため、車いすで生活を送る。自身の経験に基づくビジネスプランを考案し、国内で13の賞を獲得。障害を価値に変える「バリアバリュー」を提唱し、大学在学中に株式会社ミライロを設立した。
高齢者や障害者など誰もが快適なユニバーサルデザインの事業を開始、障害のある当事者視点を取り入れた設計監修・製品開発・教育研修を提供する。社会性と経済性を両立する取り組みの実積をもとに、国内のみならずアメリカ・フランス・エクアドル・オーストリアなど海外における登壇や、メディア出演も多数。テレビ東京「ガイアの夜明け」、NHK総合「おはよう日本」コメンテーター出演など。

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今回、垣内氏を迎え「障害者雇用の先にある、多様な働き方を許容する場づくり」というテーマで語っていただきました。

全3回の記事において、各回の内容は以下の通りです。

  

(第1回)障害者雇用と環境整備/ハードとハートを変えていく

(第2回)環境整備は難しいことではない/多様な働き方を許容する場づくり

(第3回)ユニバーサルマナー検定導入の効果/「バリアバリュー」の視点が住民サービスの向上につながる

  

これらの記事にご興味のある方は、以下のリンクより詳細をご覧いただき、お問い合わせください。

  

※こちらのメニューは、自治体及び国家機関の職員の方に限りご紹介させていただいております。ご了承ください。

  

>>[働く場]紹介ページはコチラ!!

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★春日市役所

わかりやすいサイン計画と動線によるおもてなし空間の実現

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 平成4年に建てられた春日市本庁舎。1階の市民窓口では、フロアの広さに対してサインの数が少なく来庁者が目的の窓口に迷ってしまうことや、プライバシー配慮が不十分であること等が問題視されていました。市はこうした課題を解決すべく、証明書発行専用窓口の新設、レイアウトやサインの抜本的な見直しによる窓口改善を実施しました。...

  

>>続きは春日市役所 納入事例でごらんください

  

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★いなべ市新庁舎

一体整備した4つの施設と商業施設の近接により、"まちづくりの拠点"となる新庁舎

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 平成15年に員弁郡北勢町・員弁町・大安町・藤原町の4町が合併して誕生したいなべ市。合併前に町役場として使用していた旧庁舎の老朽化に伴い、新庁舎を計画。行政施設の集約化と商業施設との近接により、 "まちづくりの拠点"となることを目指しました。...

  

>>続きはいなべ市新庁舎 納入事例でごらんください

  

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