高齢者福祉施設をつくる。

リビング・ダイニング

イスやテーブルなど、ご利用者によって最適なサイズや使いやすい形状は異なります。 食事や談話を楽しむために必要なことを、機能とデザインの両面から考え、誰もが過ごしやすい空間づくりをご提案します。

生活する目線で家具を選んでいますか?

問題提起イラスト

コクヨのココロソリューション

安全性

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    指挟みに配慮したエッジ構造

    エッジ下部が中空になっていて、ぶつけたり指を挟んだりしても怪我をしにくい構造や素材だと安心です。

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    つかみやすい持ち手

    すべりやすい形状のイスの背だと、握力が弱い方にはつかみにくいため、持ち手があると便利です。

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    視認性を高めるカラーセレクト

    床の色と家具の色のコントラストを高めることで、家具の形状を認識しやすくなります。

安全性

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    高さ調整ができるテーブル

    高さが調整できるテーブルは、使うシーンに最適な高さを設定することができます。

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    アクティビティに合わせた天板形状

    スタンダードな長方形テーブルだけでなく、円形や多角形など、目的に合わせて組み合わせを選べます。

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    キャスター付きなら一人でも運べる

    ワンタッチでしっかり固定できるキャスターがおすすめです。テーブル移動も一人で対応できます。

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