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‘立てば’こう変わる、これからのオフィスのかたち

‘立ち仕事’が心地よく効率的なのは、デスクワークだけではありません。
昇降デスク&テーブル[SEQUENCE]は、マネジメント、会議、オープンミーティングなど、
オフィスのさまざまな場面で、これからのスタンディングワークをご提案しています。

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デスクエリアに必要な機能を取り揃えています。

上下昇降に合わせて動く収納部

テーブルの昇降動作に合わせて収納部が動くため、座り姿勢はもちろん、
スタンディングワークでも無理なく書類の出し入れができます。

オフィス景観を損ねないワイヤリングパネル

背面のパネルは床固定式なので、個別にデスクを昇降させてもパネルの
高さが均一に保たれます。また、配線類がまとめて納まる配線受けも
装備しています。

デスクトップパソコン用のモニターアーム&ホルダー

デスクトップパソコンを使用される際も、スタンディングワークがしや
すい昇降動作と連動するオプションを揃えています。

デスクエリアでの昇降デスク

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オープンミーティングエリアに必要な機能を取り揃えています。

打ち合わせに役立つモニター

モニターを直接取り付けることができます。上下昇降の動きに連動し、
見やすさを確保します。また、配線類も壁際にきれいに納まる仕様に
なっています。

上下昇降の動きに合わせて動くコードホルダー

昇降動作に合わせて動くため、配線類を断線から守ります。

ミーティングエリアでの昇降デスク

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タッチダウンエリアに必要な機能を取り揃えています。

より集中したいときに最適なフルサイドパネル

隣の気配が気にならないように配慮した高さ・奥行きのパネルで、
個人の集中作業をよりサポートします。

上下昇降の動きに合わせて動くコードホルダー

昇降動作に合わせて動くため、配線類を断線から守ります。

タッチダウンエリアでの昇降デスク

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マネージメントワークに必要な機能を取り揃えています。

クイックな打ち合わせに対応できるモニター

モニターを取り付けることができ、個人ワークの他、訪問者との打合せにも
役立ちます。配線が壁際にきれいに納まります。

足下を隠す幕板

昇降動作に合わせて動く背面パネルが、個人の集中作業をサポートします。

鍵のついたセンター引き出し

貴重品やノートPCなど、鍵をかけて保管しておくことができます。

マネージメントエリアでの昇降デスク

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カンファレンスエリアに必要な機能を取り揃えています。

多人数での会議に役立つ大型モニター

大型モニター(最大42インチ)を直接取り付けることができます。上下昇降の動きに連動し、見やすさを確保します。また、配線類も壁際にきれいに納まる仕様になっています。

上下昇降の動きに合わせて動くコードホルダー

昇降動作に合わせて動くため、配線類を断線から守ります。

カンファレンスエリアでの昇降デスク

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デスクエリア

オフィスで座っている時間が長い技術職、スタッフ職向けに。あるいはタッチダウン席の営業職向けに。それぞれのワークスタイルに合わせ、一般執務エリアにスタンディングワークを部分導入することで、作業環境はよりフレキシブルになります。

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デスクエリア
タッチダウンエリア

デスク横に自由に使える席を設け、集中をしたいときや発想を変えたいとき、また、短時間で業務を終わらせたいときに、自席から移動して活用。
他オフィスからの出張者、外出の多い営業マンなどの一時的なタッチダウン席としても便利です。
※タッチダウン席:LANと電源を用意し、他のオフィスから移動したスタッフが作業できる環境を整えた席。

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タッチダウンエリア
オープンミーティングエリア

立ち姿勢の軽いミーティング、じっくり座っての会議など目的に合った高さで、ミーティングの質は変わります。また執務空間とゆるやかに繋がったオープンエリアのミーティング席なら、素早く打ち合わせに移れます。

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オープンミーティングエリア
マネジメントエリア

会議への出席など移動が多いマネージャーにとって、スピーディに行動できるスタンディングワークは最適。スタッフとの打合せも素早く簡潔に行えるほか、デスクの上下昇降によって、自席にいながらにして気分転換できるなど、多くのメリットがあります。

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マネジメントエリア
カンファレンスエリア

例えば多人数でのブレインストーミングの場合、立ち姿勢なら新鮮なアイディアや会議への積極的な参加が期待できます。さらに、立ち→座りの切り替えにより、モードを変えた集中議論が可能。また、週一の活動報告会などの後、直ちに取引先に向かうなど、スムーズに次の行動へ移れます。

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カンファレンスエリア

座ること、立つことは交互に

座った姿勢と立った姿勢を交互に行うことによって、身体にかかる重さを調節し、疲労した筋肉を休ませ、リフレッシュにも繋がります。 1日に2時間、1時間につき15分程度、スタンディングワークを取り入れることで健康的に働くことができるのです。

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