KOKUYO FURNITURE


  • concept
  • insight
  • case
  • layout
  • product

コミュニケーションの停滞はビジネスの致命傷です。

リンクポートは、オフィスが抱えるコミュニケーションの悩みを、さまざまな組み合わせとセッティングで解決。
スピーディでフレキシブルな意思決定を可能にします。ビジネスが、オフィスが、変わります。

予定外の打ち合わせが多い:チームでのワークスタイルではスピードが最優先。その結果、突然の打ち合わせは全体の35%にものぼります。少人数で、短時間、すぐ予約なしで使えるスペースが求められています。 少人数でのミーティング:アンケートによるとミーティングは、4人68%、6人23%、8人6%と、少ない人数で行うことがほとんどです。しかし、会議室の多くは従来型の多人数用が多く、ワークスタイルとの不適合が発生しています。 テレビ会議の増加:テレビ会議システムの低価格化や、無料通話のwebサービスなどの普及で、地方拠点、海外拠点、パートナーなど、遠隔地とのコミュニケーションが増えています。
テレビ会議の画面が見づらい:従来のテーブルは、テレビ会議用に設計されておらず、座る場所によって見づらくなることがあります。また、カメラの画角とも合わないため、先方への映像も偏ったものになりがちです。
会議室の不足:多くの会議で慢性的に会議室が不足しています。さらに、予約せず自由に使えるオープンミーティングも、平均22.8人に1カ所しか設置されていません。これではビジネスのスピードを落としてしまうことにもなりかねません。
ディスプレイで資料を確認:ペーパーレス化の流れはもとより、スピードが求められるチームでのワークスタイルでは、紙を配布せずに、ディスプレイで資料共有することが多くなっています。その際、現在主流のノートパソコンでは、スムーズな共有ができません。