コクヨファニチャー株式会社
コクヨの教育空間

Concept

ヒトが動くとイスも動く。学びがもっと深くなる。

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脳に汗をかけ!

新しい学びをしている時、ヒトは多様な動きを頻繁に繰り返します。さらに、動きながら学ぶ事で議論が活性化し、理解が深まり、より深い学びへとつながります。
 

 

ヒトが動きモノが動く「アクティブラーニング」

「講義」、「実習」、「議論」、「発表」をくり返すアクティブラーニング型の授業では、多様な学びのシーンの中でヒトが動き、またモノ(家具)も動いています。

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大学にアクティブラーニング空間は 必要ですか?

これからの学習環境として、大学関係者の約84%がアクティブラーニング空間を必要だと感じています。

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授業中、レイアウト変更をしたいですか?

アクティブラーニングを実践する大学の約70%が授業中にフレキシブルな家具の移動を必要だと感じています。

 

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学生がアクティブに学ぶシーンをサポートする代表的な12の姿勢

アクティブラーニング型授業でおこなわれる「講義」、「実習」、「議論」、「発表」それぞれのシーンをより活性化させるには様々な姿勢をサポートできる必要があります。下記は代表的な12の姿勢を表しています。

 

Story
アクティブラーニングを新ステージへ ものづくりの挑戦

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