納入事例一覧

  • 新庁舎構築
  • 窓口改善
  • 新庁舎構築

窓口は自治体の顔として、住民に対する"おもてなし"を表現する重要な空間です。
"おもてなし"の窓口空間では「来庁者満足度の向上」・「職員サービスの向上」を実感できるよう利用者である来庁者と職員双方の視点から課題とあるべき姿を導き出すことが重要です。
コクヨは「かいてき」「あんしん」「はかどり」をキーワードに、窓口改善ソリューションをご提供します。

あらゆる利用者にやさしいユニバーサルデザイン

職員が快適にサービスを提供するためには、窓口空間にユニバーサルデザインを導入することが重要です。コクヨは誰にとってもさりげなく良いユニバーサルデザインを家具や動線に取り入れることにより、快適な窓口空間を実現します。

プライバシーやセキュリティへの配慮

プライバシーに配慮し、一方でセキュリティをしっかりと確保する安心の窓口空間には、適切なセキュリティゾーニングとレイアウト計画が重要です。コクヨは来庁者と職員が安心して過ごせる窓口空間を実現します。

わかりやすさが効率化につながる

来庁者が迷うことなく目的を果たすためには、行くべき窓口がどこにあるかが一目で分かるレイアウトやサイン計画が重要です。また、職員が効率的に業務を行うためには、職員動線を効率化するシンプルで機能的なレイアウトとすることが重要です。コクヨはレイアウトと動線計画で、はかどりの窓口空間を実現します。