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コクヨファニチャーの情報ブログ

品川港南口徒歩3分モノがたり
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東京都板橋区に広大なキャンパスを構える「城北学園 城北中学校・高等学校(以下:城北学園)」は、1941年に創立した中高一貫の男子校。「着実・勤勉・自主」を校訓とし、都内屈指の進学実績を実現してきた同校に、新たな学びの空間が登場したのは2017年4月のことでした。グループワークに適したホワイトボードやテーブル&チェアをはじめ、iPad ProやApple Pencilなどのツールを用いたクリエイティブな授業が展開されるアクティブ・ラーニング専用教室「iRoom」をレポートします。

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ものづくりフォーラム MORUM更新のお知らせ

<プロダクトアイデンティティ> −ものづくりに秘められた「モノ」語り− に、
2018新製品チェアー「ing(イング)」 を追加しました。

体を固定せず、'座る'を解放する
360度グライディングチェアー「ing」 の開発に秘められた「モノ」語りとは・・


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  ■大学
   ‐日本文化大學 様‐
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    第三次キャンパス整備プロジェクトとして完成した楽工舎は
    学生が自発的に学問を深めるための快適な環境づくりにこだわった
    地上4階建ての総合新校舎です。




  ■学校
   ‐東海村立東海中学校 様‐
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    被災に伴って普通教室・特別教室の整備が行われました。
    建物の内外に木材やレンガ調のタイルを使用した地域の風土や
    ぬくもりが感じられる校舎となっています。











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コクヨの納入事例をご紹介します。

フィンテック革命を起こすためのスタートアップオフィスを、ぜひご覧ください!

「FINOLAB」


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  ■学校
   ‐大阪府立高津高等学校様‐
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  ■大学
   ‐白鴎大学様‐
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「空間ソリューション」サイト内に、「コクヨの納入事例」サイトをリニューアルオープンしました。

コクヨのフィロソフィーに合わせてリデザインされ、空間ジャンルや受賞履歴での絞り込みも可能になりました。


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また、空間デザイナーを紹介する「Professional」では、各デザイナーが担当した案件をご覧いただけます。

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ワークスタイル研究所の所長、若原が、資生堂さん・サイボウズさんと、
オウンドメディアについての対談を行い、記事化されました。


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ICT機器の普及、勤務形態や勤務時間の多様化、創造性やチームワークを重視するワークスタイルの浸透......。さまざまな背景から、今、日本のオフィス環境は大きく変化しています。では、学校におけるオフィス=職員室はどうでしょうか?現状ではまだ多くの「改善の余地」が残されているようです。今回は、コクヨの研究組織「ワークスタイル研究所」の主幹研究員で、文部科学省の「平成29年度 学校業務改善アドバイザー」に任命された齋藤敦子が、先生の働き方をより"快適"に、より"クリエイティブ"に進化させる5つのポイントをご紹介します。

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今月もたくさんの事例をUPしています。

  ■大学
   ‐日本大学様‐
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   ‐埼玉医科大学短期大学様‐
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 ■学校
   ‐大阪信愛女学院小学校様‐
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コクヨの研修サービス「スキルパーク」のコラムを更新しました。  

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 【3分で学べるビジネススキル】  

プレゼンは冒頭で相手の興味を引きつける
〜無理のない質問を投げかける〜

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プレゼンテーションの聴き手は、こちらが期待するほど積極的に
話を聴きたいと思っているわけではありません。
つまりプレゼンの冒頭で相手の興味を引くためのフックを掛ける
必要があるわけです。

聴き手がうまく話に食いついて興味を引いてさえくれれば、
そのあとの話は非常にしやすくなるでしょう。

ところが相手の興味を引くためのフックを用意するのはなかなか
難しいものです。

毎回どのような話の切り出し方をしようかと考えるのは骨が折れる
作業です。

そこで今回は、よく使うパターンを5つ紹介したいと思います。
多くのものは相手に考えさせる「問いかけ」をするものです。


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