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今回、新しくコクヨの建材シリーズを始めました。

色々な角度からコクヨの建材商品についてご紹介いたします!

1回目は、コクヨスチールパーティションの歴史を商品画像とあわせて

まとめさせていただきました。

 

■1975年〜 スチールパーティションの企画・製造を開始

■1982年〜 千葉県に自社工場を設立。製造も内製化。

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             プランナーウォール

■1999年〜 プランナーウォールGa 発売

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            プランナーウォールGa

業界で初めて連装ガラスを実現しました!!

そのほか、充実したパネルパターンが特徴です。

 

■1999年〜 プランナーウォール21 発売

21.jpg

             プランナーウォール21

業界で初めて白色塗装の大量生産に成功しました!!

そのほか、充実した表面材とパネルパターンが特徴です。

 

■2000年 千葉から芝山工場へ製造工場を統合

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               千葉県芝山工場

   芝山工場は事前にご連絡をいただければご見学いただけます!

 

■2007年 プランナーウォールGa Accurato 発売

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                           プランナーウォールGa Accurato

ガラスとフレームのフラットなデザインとダブルガラスによる高い遮音性が

特徴です。

 

■2009年 プランナーウォールLT発売

 

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             プランナーウォールLT

バリエーションが豊富で在庫運用品であることが特徴です。

 

■2009年 アドステージ 発売

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              アドステージ

多様な空間に対応するバリエーションと充実したオプションが特徴です。

 

■2010年 プランナーウォールVT+ 発売

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          プランナーウォールVT+

業界で初めて、ヘミング曲げパネルの大量生産に成功しました!! 

ヘミング曲げにより、目地部の陰影を強調したシャープなデザインが特徴です。

heming.jpg

         目地部のヘミング曲げ

 

30年以上に渡って、様々なお客様のニーズに合わせたスチールパーティションを

提供し続けてきました。

デザイン・機能性共に高いご評価をいただいております。

 

より詳細なご説明、ショールーム・工場見学などのご希望をお待ちしております。

お問い合わせは下記までお願いいたします。

 

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コクヨファニチャー株式会社
KASUMI倶楽部担当

TEL 03-5510-4552
FAX 03-5510-0911
E−mail:cs_kos@kokuyo.co.jp

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震災後、多くのお客様より防災備蓄品のお問い合わせを頂戴してきましたが、

直後から現在にかけてその時期や自治体の条例などによって、

お客様の検討の仕方が変わってきています。

その状況を下の表にまとめました。

keikou2.jpg

時期による検討理由は、

『2011年5月時点』

・震災で消費した物の補充

・とにかく確保する

『2011年12月時点』

・備蓄品見直し後の拡充

・ゼロからの新規購入

学校関連補助金

『2012年3月時点』

・震災から一年後の行事

・期末予算消化

都条例への対応

 

などが挙げられます。

特に、災害時に帰宅を抑制し、従業員の3日分の備蓄の義務化や、

ビルへの帰宅困難者受入要請が明記された都の条例によって

備蓄計画を見直すことによる影響が大きく出ています。

 

これからも継続してこちらのブログでご報告させていただきます。

 

防災備蓄品に関する様々なノウハウでご提案をさせていただきます。

お問い合わせをお待ちしております。

 

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コクヨファニチャー株式会社
KASUMI倶楽部担当

TEL 03-5510-4552
FAX 03-5510-0911
E−mail:cs_kos@kokuyo.co.jp

 

 

 

 

 

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コクヨは今年の3月6日〜10日に、
「マレーシア国際家具展示会 MIFF(ミフ)」に出展いたしました。

MIFFとは、毎年140ヶ国以上、2万人が来場するASEAN地域最大の
オフィス家具展示会です。

弊社は2年連続日経企業唯一の出展をしております。

MIFFCONCEPT.JPG

  コンセプトは 「People + Design の体験場 」 

 

この展示会で展示していたものは、

airfort_tenji.JPG

**日本国内でも販売している新商品チェア 【AIRFORT】(奥の事務チェア)**

softrage.JPG


**マレーシア工場製のシステム収納 【SOFTRAGE】(日本未発売)**

カラフルなカラー展開とセーバーを含めたオプション展示で
カスタマイズ性を訴求しました。

softrage_mokume.JPG

 

**SOFTRAGEの木目仕様で作ったカウンター(日本未発売)**

LEDライトを台座に組込み、浮いているように演出しました。

 

これらがMIFFでの展示内容の一部になります。

コクヨは、マレーシア以外にも、
アジア各国(中国、香港、タイ、シンガポール、インド)に拠点を持っております。
↓              ↓
◆コクヨアジアパシフィック HP
http://www.kokuyo.com.my/index.html

 

また、3月27日〜30日には、中国南部の広州で開催された
「中国広州国際家具博覧会(CIFF)」にも出展致しました。

初日のコクヨブースの来場者は入場制限をかけなければならないほどで、

初日のコクヨブースの来場者は入場制限をかけなければならないほど盛況で、
すべてご案内すると1000名を越えたと思われます。
このようなイベント出展を通して、コクヨは中国を始め、
アジア地域でのブランド構築に邁進していきます。

ciffuketuke.JPG

**受付の様子。AIRFORTをはじめ、家具が並びます。

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**現地のバナー広告です。**

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**業界初のタブレット開閉式モバイルチェアー C+Smart **

 

日本だけではなく、海外でもどんどん提案をさせていただきます!!

 

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コクヨファニチャー株式会社
KASUMI倶楽部担当
TEL:03-5510-4430
FAX:03-5510-4349
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会議室の家具を選ぶ際には、どのような会議を行うのかを想定した上で、
選定することが重要です。

しかし、オフィスの中に設置できる会議室の数には限りがあります。

その為には、様々なスタイルの会議が出来る家具を選定する必要があります。

テーブルの配置を使い分けて、スペースを有効に活用することで、
より効果的な会議を行うことができるのです。

それでは、どのような会議室の使い方のパターンがあるのかを見てみましょう。

 

『1』研修会議

黒板やプロジェクターなどを使う講義型の会議。
出席者同士のコミュニケーションよりも前方の見やすさを重視。

 

illust_01.jpg

『2』営業会議
出席者全員が発表する会議。
全員の顔が見えるテーブルの配置にし、コミュニケーションを重視。

 

illust_02.jpg

 

『3』開発会議
開発中の商品や素材などを見ながらの会議には、
よりアクティブに動きやすい配置にし、意見を言いやすい空間に。

 

illust_03.jpg

 

これらのように、様々な会議スタイルに対応できる家具として、おすすめなのが、
"会議用フラップテーブル"です。

キャスターが付いているので、手軽にレイアウト変更が行えます。
また、天板がフラップする為、使用しないときには壁際にスペースを取らずに、
片付けることが出来ます。

今回は、このように多目的に使える会議用フラップテーブルの新製品をご紹介します。

 

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【 LISMA 】(リスマ)という、
公民館などのコミュニティスペースで、あらゆる世代の方に使われることを想定して、
作られたテーブルです。

ユーザー参加型のワークショップを開催することで見えた課題を克服するために、
様々な機能が盛り込まれています。

ここではその中でも特徴的なポイントを紹介させていただきます。

『 POINT.1 』認識しやすく操作が楽な、際立ったフラップ操作

 

Y2_23_036_PD_0921.jpg

パッと目に付く黄色のフラップレバーで、片手でも楽に操作できる"軽さ"が特長です。
フラップ操作は、側面側と正面側の2方向から操作できるので、
テーブルを並べた状態でも操作ができます。

 

『 POINT.2 』 コントロール性の高い操作ハンドル

 

handle.JPG

 

利用者の「運びやすさ」を考慮し、操作ハンドルを採用しました。
コントロール性が高く、レイアウト変更の際の、移動や回転をスムーズに行えます。

 

このように、分かりやすい操作によって、レイアウト変更を気軽にできる、リスマであれば、
会議の準備や片付けまでが非常にスムーズに行えます。

下記サイトには開発者が語るリスマが掲載されています。
ぜひご一読下さい。

http://www.kokuyo-furniture.co.jp/morum/product/index.html

多くの方にとって新たな1年が始まる4月まで、あと1ヶ月を切りました。

"多目的に使える会議室"を、この"LISMA"で、ぜひご検討下さい!

 

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震災後の2011年の5月に東北に着任した弊社の社員から、
1年経った今の様子を伝えてもらいましたので、
皆様にもご報告させていただきます。

まずは、昨年8月にこのブログに掲載した写真と、
今の様子を比較できるように2月末に同じ場所で写真を
撮ってもらいました。

撮影地は宮城県牡鹿郡女川町です。

□□『1』 2011年5月□□

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□□『1』 2012年2月□□

DSCN4016.JPG

□□『2』 2011年5月□□

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□□『2』 2012年2月□□

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□□『3』 2011年5月□□

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□□『3』 2012年2月□□

DSCN4007.JPG

・女川町沿岸部の現在は、半年前に比べると瓦礫もだいぶ撤去され、
 建物があった場所のコンクリート基礎部分も取り除かれて、更地
 になったという状態であるとのことです。

・ここから復興計画案をもとに、住宅、商業、工業エリアなどの区画整理が
 行われていくとのことです。

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もうひとつ、下記は地域ボランティア活動のレポートです。

 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇

地域のボランティア活動の一環としてコクヨ東北販売が中心となり 
ワークショップを開催しております。

そのひとつが「デコノートワークショップ」。
小中学生向けに「文字を書く」「絵を描く」といった創作活動が
震災後のストレスケアに有効であるという点に着目したワークショップです。

今回開催したのは福島県南相馬市
福島県浜通り地方の北部に位置しており福島第一原発事故により
多大な被害を受けたエリアで南側のエリア(小高区)は
20km圏内にあり全域警戒区域です。

7000人いた小中学生は避難により一時1000人まで減少、今は約半数まで復活してきました。
子ども達の一番の悩みは、友達がバラバラになっていること。外で思うように遊べないこと。
保護者の方も、子ども達への放射線の影響を不安に思いながら生活しています。
友達同士で集まって出来るこのイベントは子ども達や保護者の気持ちに
寄り添えたイベントとなりました。


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当日は約120名を超える参加者で、
とにかく子供が夢中になって時間を忘れて楽しんでいたことが印象的でした。
イベント後、保護者の方からは子供があんなに熱中し、
楽しそうにしている姿をみて本当にうれしくなりました。
とのコメントを多数頂きました。

今後も復興に向けて、少しでもお役に立てる様、活動してまいります。 

 

◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 

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今回は"快適なイス"を作る上でコクヨが大切にしているポイント

「座った状態でも適度に動くことができるイス」について、
どのような工夫を施しているかを実際のイスの写真などを
使って紹介いたします!

座った状態で適度に動くことができるということは、
長時間のデスクワークで筋肉を動かさなくなり、
血液の循環が妨げられることを防ぐ効果があります。

そのことによって、毎日の仕事時間を快適に過ごしていただけると
コクヨは考えています。


 

【1】Wizard (ウィザード)

wizard01.jpg

『デュアルモーションメカニズム』

「アッパーチルト機構」
背もたれの上部だけが柔軟に動く機構
「背座角度連動ロッキング」
背の部分と座の部分が連動してロッキングする機構

この2重のメカニズムによって
小さな前後左右の動きも
大きな動きも快適にサポートします。
wizard02.jpg

【2】M4 (エムフォー)

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『スリットループシェル』

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ループ状の背もたれ形状によって背中を包み込むように
サポートします。

 

『オートアジャストロッキング』

座る人の体重に合わせて最適なロッキングの強さに変化します。
これにより、面倒な操作なしで常に快適にロッキングできます。

 

【3】AIRFORT (エアフォート)

airfort01.jpg

 M4と同様の『オートアジャストロッキング』に加えて
『エアランバーサポート』を搭載しています。
レバーを押すだけで空気圧を調整し、安定して腰をサポートすることで、
理想的な作業姿勢を実現します。

 

■■■■■■■■■新カタログのご案内■■■■■■■■■

Selection_CT_H1.jpg 

 上記のイスはもちろん、他のデスクやキャビネット
など、短納期でお届け可能な商品をまとめた
カタログが新しくできました。

これからの季節、オフィスの増員や組織変更によって
急ぎでオフィス家具が必要になることがあると思います。

そんな際にお役に立てるカタログです!

ご希望の方は
□氏名
□会社名
□部署名
□役職
□住所
□電話番号
を記入の上、cs_kos@kokuyo.co.jpにメールにてご連絡ください。

※数に限りがありますので、お申込の先着順にて
 のお届けになりますことを予めご了承ください。

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コクヨファニチャー株式会社
KASUMI倶楽部担当
TEL:03-5510-4430
FAX:03-5510-4349
E−mail:cs_kos@kokuyo.co.jp

 

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まだまだお問い合わせの多いオフィスのエネルギー削減対策。

オススメ商品を紹介いたします!

■■「1」インテリジェント・ワーク・ライティング■■

  --既存の天井照明に依存しない次世代型照明家具--

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point.jpg

シーン毎に照明モードを設定することができます。

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※※設置できるデスクは限られております。詳細は営業までお問い合わせください。

 

■■「2」インテリジェント・ワーク・ライティング■■

こちらは現在お使いのデスクに挟み込むタイプになります。(置くだけ簡易タイプ)

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ok.jpg

デスクタイプを選ばないので、すぐに導入可能です!

 

■■「3」大型リチウムイオン蓄電池「パワー・イレ」■■

 『電源のない場所・停電時でも電気が使える』ポータブル電源システム

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<<非常時の2kw/h>>

非常時・停電時に通信機器やサーバーなどへ接続することにより外部との通信を維持

することが可能です。外出中の従業員の安全確認やパソコン、テレビからの

状況確認を行い正確な判断での指示が可能になります。

 

<<電力で社会貢献>>

深夜電力モードにより深夜電力で充電を行い、昼間放電することが可能です。

昼間の電力を抑えることにより、社会環境へ貢献することができます。

 

<<助成金>>

現在、補助金制度で購入金額の2/3が補助されます!!

 

■■「4」エコピヨ■■

社員が楽しく&モチベーション高く参加できるエコ活動促進ツール

詳細は下記HPに掲載しております!

http://www.kokuyo.co.jp/creative/ecooffice/solution/ecostyle.html

 

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社員が意欲的に働けるオフィスをつくるコツ、紹介します!

「ブランド発信やビジョン浸透のためにオフィスでできることってある?」
「スペースを有効に使いたいけど、どうしたらいいの?」
こんなお悩みをお持ちの方、必見です!

コクヨファニチャーから、
オフィスを良くするヒント集『オフィスサプリ vol.3』を発行いたしました。

ちょっと工夫するだけで、
はたらく人がイキイキするオフィスにする方法を具体的に紹介。

さらに国内企業の事例も掲載し、
経営者の方、総務の方、人材開発の方など
皆さんに参考にしていただける内容になっています。

OfficeSupplement_vol3_H1.JPG

全36ページに情報満載! 

この中から少しだけオフィスのコツを紹介します。

【ちょっとの工夫で、社員のための空間に】
皆さんのオフィス、窓に面した気持の良い場所を何に使っていますか?
役員や部長がデーン、と構えていたりしませんか。

組織マネジメントの観点からそのようなレイアウトにされている方が多いと思いますが、
思い切って社員みんなのためのスペースにしてみましょう。
会社が社員を大切にしているというメッセージが伝わります。

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見晴らしが良い、自然光が入ってくるなど気持のいい場所に人は自然と集まります。
これでインフォーマルコミュニケーションも普通のミーティングスペースよりアップ!

気持ちよく働ける環境整備はとても大切なこと。
ぜひお試しください。

このほかにも、以下のテーマに沿ってたくさんのヒント紹介します。

■ブランディング
  オフィスを使ったブランド発信の方法は?

■コミュニティづくり
  新たな発想のために、企業の枠にとらわれずに働ける場づくりをしよう

■オフィスのスリム化
  無駄なスペースありませんか?オフィスをスリム化するには?

■空間デザイン
  オフィスのデザインってどう考えたらいいの?

ご希望の方にはこちらの冊子を差し上げます。

下記のアドレスまでメールにて、

□氏名
□会社名
□部署名
□役職
□郵便番号
□住所
□電話番号
をご記入の上送付ください。
締め切りは平成24年1月31日(火)とさせていただきます。

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2011年9月に横浜みなとみらいにオープンした
日清食品ホールディングス様『カップヌードルミュージアム』の
弊社の実績紹介を下記に写真とコンセプトとともに
紹介させていただきます。

 

              【 1F Museum Shop

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ミュージアムショップは、エントランスのそばにあり、
施設を回り終わった後に立ち寄ることから、
お客様の"さいしょ"の場であり、"さいご"の場。
そして、通りを歩いている人にカップヌードルミュージアムの
ブランドを伝えることができる絶好の場所です。
私たちは、この施設の魅力を"プレゼント"として贈るような
気持ちでミュージアムショップを作りました。
その"贈り物"を、"箱"=CUBEとしてなぞらえ、
箱が持つ4つの魅力を作り出しました。

一つは、プレゼントとしての箱。
一つは、箱が持つグリッドの直線美によるグラフィカルな
    魅力からショップ自体が、大きな広告になるように。
一つは、箱をそのまま積み上げると、そのままインテリアになり、
    そしてそのままストックになるように。
一つは、積み上げた箱が展示台になり、まるで美術品を
    鑑賞するかのごとく、買い物が楽しめるように。

そしてこの空間は、ミュージアムグッズの大きさから
パッケージの箱が作られ、パッケージの大きさから
家具という箱が作られ、家具の大きさからインテリア全体が作られています。
つまり、この空間の素はグッズです。
ミュージアムショップの主役はグッズであり、ブランドがこめられたロゴ。
そして、インテリアはそれらをグラフィカルに魅せるための
透明なグリッドラインとして作られています。

 

          【 5F office & studio 

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5Fは館を運営する職員のオフィスと、イベントや表彰式など
一般の方々にも開放し、多目的に利用するスタジオで構成されています。
館のテーマは発明・発見やベンチャーマインドの大切さや
楽しさを来館者に体験してもらうこと。
つまり、来館者のクリエイティブマインドを育てることを目的としています。
そして、5Fは館を運営する拠点であり、館のクリエイティブを作り出す場所です。

そこで、"クリエイティブストレージ"をコンセプトに置き、
創造性をテーマにした倉庫空間を作り出しました。
大きな倉庫空間で作られた日清様や館のクリエイティビティーが
コンテナに積載され、みなとみらいから日本全国、
そして世界へ向けて発信される。。。

またここでは、使い手(来館者)と作り手(職員・VIP)が楽しみながら同居し、
親密な関係性を築いていくことを目論んでいます。
使い手はクリエイティブが作られている様をワクワクしながら覗き、
作り手は使い手を身近に感じながら仕事をすることで、
自らが館を動かしている自負を持つようになる。
そのため空間は、建築の箱の中にオフィスや応接室などの居住空間を箱で作り、
全体が一つの大きなまとまりとして一体になるように作りました。

つまり、それぞれが閉じた空間ではなく、広場のようなスタジオを中心に
全てがつながった空間。
使い手と作り手の活動がお互いに自然に伝わり、そしてスタジオで入り混じりあう。

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また、カップヌードルミュージアムの詳しい情報は、下記HPををご覧ください。
http://www.cupnoodles-museum.jp/index.html
(5Fのオフィス&スタジオの見学はできません。)
大勢の方のご来訪を心よりお待ち申し上げております。

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『未来の働き方をデザインしよう』2030年のエコワークスタイルブック

2030年には環境制約が厳しくなり、
今と同じように事業を継続していくことは難しいと言われています。

そのような中で、新しい未来に進んでいくアイデアを
東北大学とコクヨが一緒に考えた成果をまとめた書籍です!

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 『未来の働き方をデザインしよう』2030年のエコワークスタイルブック
 
  第1章 ワークスタイルのパラダイムシフトと地球環境
  第2章 地球環境にもワーカーにも持続可能なワークスタイル
  第3章 ワークスタイルをデザインする
  第4章 50のワークスタイル図鑑
  第5章 見えてきた低環境負荷なワークスタイルと新しい業態
 
 
 ・著者   :東北大学大学院環境科学研究科 石田秀輝 古川柳蔵
          コクヨ株式会社RDIセンター 飯沼朋也 福田麻衣子
 ・出版社 :日刊工業新聞
 ・価格   :1400円+税
 ・発売日 :2011年11月30日
 
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本書の第4章では、環境制約下でも心豊かに生きるための
2030年のワークスタイルを50個提案しています。
その中には、未来のために今から取り組むべきビジネスのヒントが詰まっています。

下記にそのうちの2つをご紹介いたします。


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是非、ご一読ください!

amazonにてご購入いただけます。

 

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