フリーアドレスの謎編

第1話 コミュニケーション活性化の巻
4コマ漫画 解説

「自然」と人が行き交うことが本当のコミュニケーション。

上司から隣の部署のことを何もわかってないことで、コミュニケーション不足を怒られる課長とつくる君。
心を入れ替え、コミュニケーションに励む2人だが、強引かつ勘違いしたコミュニケーションに…。
フリーアドレスオフィスなら自然と人と人が行き交う本当のコミュニケーションを実現できます。

コミュニケーション活性化のポイント
フリーアドレスってどんなオフィス?それは人と人が行き交い、交流が生まれ、思考が固定しないオフィスです。

フリーアドレスの導入にともない、社員の働き方も当然変わってきます。
どんな効果があるかというと、職位や部署を超えて自然発生する「コミュニケーションの活性化」、
その日の業務に関係する人で席を選ぶ「仕事に応じたコラボレーション」、
毎日席を替えられることによる「リフレッシュ効果」などの効果が注目されています。

フリーアドレスオフィスとは

フリーアドレスオフィスとはオープンオフィスで座席を共用する日本生まれのスタイル。机とイスが用意されたカフェスタイルの部屋に、社員が携帯電話や、無線LAN、ノートPCを持って、空いている机で仕事をするスタイル。
そのため従来の固定されたメンバー以外のスタッフとの交流が自然と生まれ、今まで得られにくかった発見や気づきがうまれワーカーの創造性が高まると言われています。

フリーアドレスオフィスの効果1
フリーアドレスオフィスの効果2
さらにキャスター付きテーブルのフリーアドレススタイルは
WORKFIT

キャスター付きのワークフィットならフリーアドレスや島型対向レイアウト、
大型テーブル、ミーティング等のオフィス運用の変化に合わせ、
将来に渡り様々なレイアウトにスピーディーに対応することができます。

レイアウト例

リフトロックキャスター

リフトロックキャスター

ロック時にストッパーが床に接地することでテーブルをしっかりと固定できます。キャスター上部のアジャストグリップを回すことで、天板高さの微調整も可能です。

中間脚インセット

中間脚インセット

2台以上のテーブルを連結したいときに、脚を天板縁から369mm内側に付け替えることができます。脚を移動させることで下肢空間を広く使えるほか、脚前にも座れます。

リフトロックキャスター

CO-WORK

モバイルスツールを使用すると自席でスピーディーに打ち合わせができ、コミュニケーションに最適な角度を作ることができます。

中間脚インセット

CHAT

自席そばの通路際・窓際・デスクエンドなどのスペースを有効活用したミーティングが、情報共有のスピードを上げます。

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ワークステーションシステム
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